宿舎前での朝礼、「おはようございます!!!」







練習会場で頂くお弁当は、クックスタッフとして同行して頂いているお母さん方に作って頂きます。いつも最高においしくて、慣れない海外での環境でも体の調子を整えてくれる非常にありがたいお食事です。

















みんな揃って本番に向けて最後の仕上げ練習。気合いが入ります。












会場でのチューニングやウォームアップを終えて、いよいよ本番。アメリカならではの観客の大声援はいつも私たちにエネルギーを与えてくれます。
閉会式では大会に出場しているすべての人が満足感に満ちあふれています。長いシーズンの締めくくりで、みんな楽しそうです。


















本番が終わった次の日は祝賀パーティーです。関根ディレクターをはじめ、外人講師の方やスタッフの方の素晴らしいスピーチを頂き、いつも幸せな気持ちで胸がいっぱいになります。















今シーズンをともにした外国人メンバーのたちとのお別れの時。今回はテナードラムにJosh Wilsonさん(写真左)、ピットにMandy Quinnさん(写真右)を迎えてシーズンを過ごしてきました。それぞれの文化の違いに悩んだ事もあったり、一緒に笑ったり、励まし合ったりもして、長い間一緒に過ごした思い出がよみがえります。また会える日が来ることを約束して、お互いにサヨナラを言いました。







毎回WGIに参加させて頂くたびに、シーズンを通して技術だけでなく人としても成長させてもらえると感じさせて頂きます。この経験をさらに色々な場所で活かせるように頑張りたいです。
ありがとうございました!!!

































