愛町BrassSection、楽器を紹介します。

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Brass Line

ksandfj.jpg1987年、イギリスの教会にて、フィリップ・ジョーンズ氏と関根ディレクター
近年、愛町吹奏楽団ブラスセクションは、日本の中でも優れたブラスプログラムを持つ団体の一つに成長しました。愛町ブラスは、フィリップ・ジョーンズ・ブラスアンサンブルのサウンドを目指した、日本のマーチング界の中でも、とてもユニークな音作りをしています。
私たちのゴールは、メンバー一人一人が、彼らの待つ個々の才能を最大限に生かし、バランスのとれたサウンド、プロフェッショナルなブラスアンサンブルサウンドに貢献することです。愛町のブラス奏者たちは、常にグループが目標とするサウンドを頭に置き、そのサウンドに近づけるように心がけています。


また、名古屋フィルハーモニーの先生方からレッスンを受けたりしながら、よりレベルの高い演奏ができるように日々練習に励んでいます。
愛町ブラスが目指しているプロフェッショナルな音作りは、彼らの使用している高質でプロフェッショナルな楽器によって作られているという事を見逃すわけにはいけません。すべての楽器は、愛町の所有するもので、愛町では、各セクション、同じ種類(メーカー)の楽器を使用しています。製造番号さえそろっているものがほとんどです。愛町ブラスは、世界の中でも最も優れたブラス楽器を使っています。(エドワードトロンボーン、テイラートランペットなど)


メンバーは、12才から50才とういう幅広い年齢層で構成されています。メンバーは、学業や他に職業を持っており、プロフェッショナルなミュージシャンは一人もいません。ほとんどのメンバーたちは、愛町で楽器の吹き方を教わりました。メンバーのほとんどは、天理教を信仰していますが、どなたでも、愛町のメンバーになって頂くことができます。天理教を信仰することは、強制しません。

さらに細かい情報が知りたい方は、左のメニューリストから、お好きな項目をクリックしてみて下さい。


また、掲示板での質問も受けつています。

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Instruments

愛町吹奏楽団のブラスセクションは、ディレクターの関根清和氏をはじめ、インストラクターのマーティン・リース氏などの推薦するこだわりの楽器を、メンバーの人数分用意してあります。

このすばらしい楽器たちから奏でられる、ダークで暖かいサウンドは、他ではきくことのできない、愛町吹奏楽団独自の個性的な音であるように、日々、心がけています。

ここでは、その楽器たちをパート別で紹介していたいと思います

aimchi_BRASS.jpg
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